※この動画は、2025年10月11日(火)23:30に公開予定です。
それまではYouTube上で視聴できませんので、ご了承ください。
「え、警察から電話?なんかやばいことした…?」
そんな電話、まさか自分には関係ない——そう思ってるなら危ない。
今、20〜30代の若者が“ニセ警察詐欺”のターゲットになっている。
詐欺といえば高齢者が狙われるイメージ、持ってたよね? でも今は違う。
ネットに慣れてる若者こそ、狙われてる。
なぜ若者が狙われるのか?
「ネットに強いからこそ、詐欺に強いはず」 そう思ってる人、多いと思う。
私もそうだった。
でも犯人たちは、その“強さ”を逆手に取ってくる。
- LINEでの連絡
- 国際電話番号の偽装(スプーフィング)
- オンライン事情聴取という名の誘導
- クレカ会社や空港を名乗る前振りからの“警察”登場
全部、非接触で完結する手口。
顔も見ずに、声と画面だけで信じさせる。
ネットに慣れてる人ほど、違和感を持ちにくい。
それが、罠。
「6時間の通話」で崩れた判断力
ある30歳の男性。
警察を名乗る人物から「あなた名義の口座が詐欺事件に使われた」と告げられた。
「潔白を証明するために資金調査が必要」と言われ、500万円を送金。
しかも、6時間にも及ぶ電話とビデオ通話。
怪しいと感じながらも、「でも警察が言ってるし…」と、疑いながらも対応してしまった。
あなたなら、どうする? 「絶対引っかからない」って思ってる? その自信、どこから来てる?
疑う力は、長時間の“説得”で簡単に崩れる。
それが現実だ。
お前、本当に大丈夫か?
ここまで読んで、どう感じた? 「自分は大丈夫」って思った? それとも、「ちょっと怖いかも…」って思った?
どっちでもいい。
でも、年末年始は特に危ない。
帰省、旅行、仕事納め。
環境が変わると、判断力も揺らぐ。 その隙を、犯人は狙ってくる。
🛡️年末年始に気をつけるべきポイント
- 見知らぬ番号からの電話には出るな
- 「警察」「官公庁」「クレカ会社」などを名乗る連絡はまず疑え
- LINEやSMSでの「本人確認」や「資産調査」は絶対に応じるな
- 「オンライン事情聴取」なんて、本物の警察はやらない
🌿最後に──守るか、狙われるか
詐欺は、誰にでも起こりうる。 だからこそ、しっかり知って、疑って、守れ。
今、あなたが疑わない限り、 次に狙われるのは、あなたかもしれない。
🔗関連リンク
Cワード通常版120記事【top】が【あの掲示板】で話題に!評判や口コミは真実なの?
近藤 武さんが販売しているCワード通常版120記事【top】が
あの掲示板とかの板で騒がれてるみたいだよ
それだけ注目されてるというのは事実だよね
いかにも
【誰でもできる】【簡単に】【誰でも効果がでる】
みたいに宣伝してるのは
逆に怪しすぎる印象をもってしまうよね
誇大な表現って警戒する人もいるよね。
ぶっちゃけ、何だか怪しいなあ。
全額返金保証はついてるのかな?
やらないよりはやった方がいいのは分かるけど、
ちょっと不安~

コメント